2023年03月25日

大きな会社のセキュリティ意識

セキュリティの部署から、ときどきわざと引っ掛けメールを送るんです。
それをうっかり開くと、問答無用でセキュリティの研修を受けるはめになる、
従業員、管理職関係なしで。

大きな会社に勤めている人と、その会社の電子化の話を
したときに出てきた話し。

もう、ついていくのが大変な状況はどこも同じなのですが、
ネットを使った外部からの攻撃に対する意識については
ワタシが普段付き合っている、中小零細とはずいぶんと違う。

ただ気を付けないといけないのは、そういった大きな会社と付き合ったり
または下請けだったりすると、そのあたりの意識が低いと
干される可能性があるということです。

うちもやってみるかしら、お客さんのところへ偽ウィルスメールを
送り付け、開けたら、ハイアウトね。
罰金として、来月の月額顧問料5割り増し。
みたいな。。


ishidatax at 12:08|PermalinkComments(2)経営 

2023年03月24日

子ども運動広場設置事業補助金

しばらく前の相続で、調整区域にある公園用地について評価して申告を行いました。

評価は雑種地、子どもの広場として町内会に貸し付けてはいるものの
地代は使用貸借に近い金額、固定資産税程度くらいしかもらっていない。
けどとくに評価減するような制度の対象になるわけでもなく、
結構な評価がついて相続税額も出てしまう。

地元の人たちには喜ばれてはいるのでしょうが、これではたまらない
ということで、市役所へ行って、固定資産税を非課税にするとか
何とかならないか交渉に行ってみてはといった話をしました。

もちろんそんな簡単にはいかないだろうなと思っていましたが、
個人の善意にただ乗りするだけではいかんだろうと、いうことだけ
いってみるべきと。

で、出てきたのが「子ども運動広場設置事業補助金」。
なんだそれはと調べたのですが、ネットではとくに何もヒットしませんでした。

ただ雑種として評価されたことにより、農地評価した場合との
差額の相続税の1.3倍を、相続人が新たに10年の契約をすることを
前提に、補助金としてもらえるというもの。

もちろんだからすごく得するという分けではありませんが、
いって主張することは主張してみるものだなと、あらためて思いました。
これによりただの持ち出しだった相続税が、補填されて、今回の場合は
登記費用もある程度まかなえる。

ワタシの知っている限りは、皆さんブツブツいいながら、
市役所や町内会に丸め込まれてうやむやになっている。

個人の善意や無償の財産提供で成り立っているものに
ただ乗りはいかんだろと思います。
とりあえずダメもとでレッツGO。

ishidatax at 16:19|PermalinkComments(0)相続 

2023年03月23日

相続人の登録期間とみなす?

今週号の税務通信にインボイス登録事業者の死亡後の消費税の
課税関係について記事が出ています。

死亡後4か月は相続人の登録とみなす期間?
何それ。

インボイス制度が始まっても、消費税の納税義務判定については
いままで通り。相続があった場合における判定をすればよい。

ただし相続人がインボイス発行事業者だった場合に、事業の引継ぎに
関して支障が出てしまう。
なの被相続人のインボイスを相続人が4か月間引き継ぎ、4か月後に
被相続人のインボイスが失効してしまう前に、相続人が
インボイスの登録を行う、そんな法律的建付けになっている。

みなし登録期間は次のいずれか早い日までの期間

〜蠡蛙佑インボイス登録を受けた日の前日
被相続人が死亡した日の翌日から4か月を経過した日

そのみなし登録の期間も、インボイスの発行事業者であるので
納税義務は免除されず、消費税の申告は必要ということになる。
場合によっては「4か月」だけ消費税の申告が必要ということなのでしょう。

これあきらかに課税事業となる場合などは問題起きないでしょうが、
売上的に微妙だよね、でも必要だからインボイス発行事業者選択した、
こんな方が亡くなった場合などには特に注意が必要です。

また一つ地雷原が増えました。
その存在を、踏む前に知っただけでもマシか。。

ishidatax at 10:29|PermalinkComments(0)消費税 

2023年03月22日

問題なくインボイス対応へ

一昨日、弥生会計のインボイス対応版へのバージョンアップがうまく
できませんでしたが、今日やってみたら問題なくできました。
何が悪かったんだろか。

さっそく会計データをコンバートしてみました、弥生会計23R2へ。

本則課税の取引の入力

9月30日以前の取引は、消費税の請求書区分には「区分記載」と
表示され、原則として100%控除、10月1日以後については「適格」と
「区分記載」の2種類が表示されるようになります。

そして適格なら100%控除、区分記載の場合は経過措置により80%、
50%控除、摘要不可と選ぶようになっている。

また事業者の消費税の登録個所では、インボイスにより課税事業者に
なる場合に備えて、課税期間開始設定日の登録ができるようになってます。

ふむ、そうなると今年の10月1日からインボイスの適用になるような
個人事業者については、最初から課税事業者選択をしておいて
ただし課税期間開始日は10月1日として登録する必要があるのでしょう。

インボイス対応ずいぶんと早いなと思いましたが、むしろ早めにして
おかないとバタつくからなのでしょう。

ただうちの事務所はプロビジョンの会計参謀を使っているので
すぐに23R2にバージョンアップすることはできません。
対応が4月中旬以降ということなので。

しかしいよいよだなと。
めんどっちい作業が始まるのは。
でも税務調査では、スルーされるんだろうな。。


ishidatax at 12:04|PermalinkComments(2)消費税 

2023年03月21日

介護の当事者になって思ったこと

少しだけやさしくなった。
いままで見えていなかったことが見えるようになった。

駅で電車待ちしている高齢者が使っている、
歩行補助のための器具が気になる。

お客さんの家に訪問した時に、置いてあった
特注品の杖に目が行き、使い方を教えてもらう。

カタツムリの速度で散歩している高齢の母親
その後ろをゆっくりと付いていく娘の姿。
美しい。

よいこともあるのだ。

ishidatax at 15:45|PermalinkComments(0)その他 

2023年03月20日

インボイス対応へスタート

弥生会計よりインボイス対応のメールがあって、ディスクトップの
会計については3月20日からインボイス対応のサービス提供開始だとか。

アップデートの詳細については こちら

・適格請求書/区分記載請求書の入力に対応します。
・経過措置による仕入税額控除の割合を取引日付に応じて自動判定します。
・会計期間途中での課税事業者への変更に対応します。
・適格請求書/区分記載請求書を指定した取引データのインポートに対応します。

これですかね会計実務に直接影響があるのは。

思っていたより少し早い、ただ記帳代行をやっている身としては
確認事項や作業が増えるので、もっと近くなってからのがむしろ助かる。

といいつつバージョンアップの表示があったので、
さっそくダウンロードしてみることにした。
どんな感じになるのか、見てみたいし。

ところがダウンロード中にエラーが出てストップ。
そのあとオンライン上での反応がなくなった。
おそらくトラブっているのでしょう、そう考えるのが自然。

クラウドの方はうまく動いているのかな。
こちらは動作環境的には、ディストップよりもいいはずだし。

ただどちらにしろ、すったもんだが待っていそう。
データの連携やコンバート、証票類から会計データ生成など
普通に考えて、いきなり、さっと動くようになるとは思えない。

弥生会計としては、早めにスタートしてその都度トラブルを
つぶしていく作戦のような気もする。

※問題なくインボイス対応へのバージョンアップできたという話も
あるので、ワタシのところだけの問題かもしれません。

ishidatax at 15:49|PermalinkComments(2)消費税 

2023年03月19日

赤ん坊で生まれ、最後はまた赤ん坊へ

個人の確定申告をやっていると、日本の抱える問題がまともに見えます。
それは高齢化。

ワタシ自身が年齢を重ねるとの同時にお客さんも年齢を重ね、
当然健康や相続などの問題も起こってくる。

そして避けて通れないのが介護の問題で、自分自身が認知症としての
診断が下る、同居の親が、配偶者が、遠方で暮らす単身の兄弟が
そんな話が、ここ数年やたらと目につくようになりました。

そしてついに自分もその当事者となりました。
おふくろに軽度の認知症の傾向が見えるので、介護認定を受けてみた。
そして要支援の1が出る。

確定申告も終わり時間もとれるようになり、実家に戻り
包括にも相談、とりあえずディサービスを体験で受けてみて
本人が気に入れば週に1回、利用する予定です。

ここに至るのは高齢化ということもありますが、大きかったのは
やはりコロナでしょう。コロナ怖い、怖いそんな話をよく聞いて
ましたから。

おやじの方はまだ大丈夫のようですが、それでも大分衰えた。
高齢の夫婦でどこまでいまの家に住めるのか。
そんなことも考える。

人は赤ん坊で生まれて、また赤ん坊に戻っていく。
どこかで親と子供の役割は入れ替わる。
これは避けられない事実であって、人から生まれている以上
ほぼ例外なく誰でも訪れる事実でもある。

頼りになったおやじ、常にやさしく気にかけてくれていた
おふくろはもういない。

でも力入れすぎると続かないのも介護。
親不孝介護 距離を取るからうまくいく

これくらいの距離感と、力の入れ方が必要なのかと。

ishidatax at 16:36|PermalinkComments(0)FP 

2023年03月18日

実家のアイドル

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ishidatax at 21:56|PermalinkComments(0)その他 

2023年03月17日

コンビニの消費税申告について

消費税還付の申告について税務署からの問い合わせ。

多額の設備投資によるものなので、当然に還付となったのですが
こちらの法人はコンビニもやっている。
これが少しばかりやっかいなのは、コンビニの消費税の計算や
集計はこちらではやれないということです。

毎月渡される月次の試算表はすべて税抜き処理でされる。
つまり仮受消費税、仮払消費税の集計もすべて本部のシステムにより集計
なので年度末に渡される1年分の集計表がないとそもそも消費税の
計算ができない。

さらに分かりにくいのが、消費税の特例計算により、課税標準に対する
消費税額について、実額の積上げ算をやっていること。

申告書をe-taxで送信したところ受付センターから計算が違っていると
連絡がありました。えーと、それ積上げ算だから金額が違ってて
当たり前なのですが・・

コンビニの資料による消費税集計 + それ以外はソフトの自動税抜き処理
これで計算するのですが、まあ分かりにくいのはしょうがない。
できるだけ資料を提出し、計算過程を示し、それでも分からない伝わらない。

電話で一通り説明し、さらに大量の追加資料を準備中。
早く返してくれないか。
資金繰り苦しいし。

ishidatax at 13:36|PermalinkComments(0)消費税 

2023年03月16日

満額回答連発の記事を見ながら

ニュースによると、春闘(とはいわないのかな?)で続々と
満額回答が出ているとか。

そういった記事を見ていて思います。
うちのお客さんで、従業員の給料上げれるところどれくらい
あるんだろうかと。

賃上げできないところは会社辞めろ!
みたいな乱暴な意見もチラホラ見聞きするようになりました。
そんなこといわれても・・

大企業は、パートさんも一気に時給アップとなり
もう中小零細は人を採用するのは無理かもしれない。

ほくほくの労働組合や大企業サラリーマンとは反対に
中小零細や、そこで働く人たちの、明るくないであろう
いくすえのことを考える。

税理士の顧問先も減っていくんだろうな。

ishidatax at 13:12|PermalinkComments(0)経営 

2023年03月15日

新たなお出迎え役です

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ご同業の皆さま
確定申告お疲れ様でした。

さすがに終わってますよね?

会計事務所的には新たな
年度も始まったということで
玄関でのお迎えの植物も交代。

フィカスベンジャミンくんは
存外寒さに弱く引退させることに
しました。

引退後は植え替えして、ワタシのうちで
元気を取り戻してもらう予定。

こちら名前を確認しそびれましたが、ユッカかな。
新しいお迎え役をよろしく。


ishidatax at 17:45|PermalinkComments(0)その他 

2023年03月14日

インボイスという新たな変数

センセこれって外注費でなくって給料ではないですか。
だとすると、源泉所得税の徴収漏れと消費税額の仕入れ税額控除の
否認ということに・・

でもこの外注さん、インボイス番号の登録してますよ。
それでも従業員にされちゃうんです?

といったやり取りがこの10月から始まるかも。

インボイス制度が始まるので、消費税の益税の問題はなくなって
いくものと思われます。
しかしそれはそれで税務調査に新たな変数が加わった。

おそらく保存したインボイスのチエックなどはほとんどしない
けど、別のところへ影響がでてきそう。

もっとも消費税の申告までしたくないから、雇用の方がいいという人も
出てきて、グレーゾーンの戦いは減るかもしれませんが。


ishidatax at 11:06|PermalinkComments(0)税務 

2023年03月13日

今日からマスクなしでも叱られない

スマホにライン。
いきつけの整体屋さんから、患者は原則マスク不要のお知らせ。

そうか13日からマスクなしでも怒られない、
国が決めたルールです。

先週新幹線に乗ったとき、飲食時以外はマスクといっていました。
座席の反転もダメでした。
ただし13日からはOKとも。

おそらくお客さん商売を考えると、ビジネスの現場ではしばらくマスク。
ただ中には積極的にしないことを選んで、流れを変えていこうといった
動きもあるかもしれません。

それ以外の日常生活ではさすがにしなくなってくるのでしょう。
でももともと病気などで免疫系に問題ある人もいる
そういった人たちはすぐに無しとはいかないでしょう。

何か 踏み絵 見たいですね。
するにしろ、しないにしろ、いちいち説明が必要。

さて我々会計事務所はどうするんだろか。
確定申告の追込みでそれどろこじゃないか。

ishidatax at 12:22|PermalinkComments(0)その他 

2023年03月12日

この2、3年で飛躍的に伸びた能力

それは朝起きたときに、花粉の量が多いか少ないか
すぐに分かるようになった。
ちなみに今日は、すごい多いです。

目がちかちか。
ぐすん。

ishidatax at 11:34|PermalinkComments(0)その他 

2023年03月11日

賃貸物件が安値で市中に!?

大家業の出口を考えている人がちらほらと出てきている。
アパート賃貸をずっとやってきたのだけど、めんどう見切れない。
また引き継ぐつもりのない、子供や孫の存在がそれを後押しする
そんなことを感じた個人の確定申告も終わりました。

そしてふとこんなことが頭に浮かぶ。
おそらくめんどう見切れない、または引き継ぐつもりのない人たちは
売るときに、あまり損得考えずに売りに出すのではないか。これ。

いっときサラリーマン大家さんというのがブームになりました。
アベノミクスが本格化し、お金がじゃぶじゃぶの低金利、
儲け先がなくなった銀行が新たなマーケットの開拓ということで
資産運用の一環として売り込んだ。

しかし結局のところ、ババ掴みゲームだったのでしょう。
そのうちそんなうまい話はないとしぼみ、さらに親玉の金融庁からも
銀行は怒られて、ブームは終わってしまいました。

素人のにわか大家さんが、収益性など考えずに高値掴みする。
さらにそれに対して、融資を一杯出したい銀行の思惑とも合致。
そんな構造になっていたと思います。

今回、めんどう見切れないから売りたい。
厄介ごとから解放されたいから売りたい、こんな人が増えているという
ことは、むしろ投資したい人にはチャンスかもしれないなと。

相続土地国家帰属制度がこの4月27日から開始。
ようするに土地もらっても困っちゃうことも増えるだろうから
お金を積んだら国が引き取ってあげますよ、そういったことです。

この新しい制度の開始は、不動産を持つことの有利性がなくなりつつある
そのことの証左だと思います。また大家さんが手放したいという意識が強く
なってきている、この事実とも整合性はとれている。

しかしこういった、有利性がなくなった、なくなりつつある
そういった意識が一般化するとき、逆にまたチャンスも出てくる。
ようは投げ売りにより、安く仕入れることができる。

そういえばうちの事務所へ、顧問先の不動産買います
そういったFAXが最近増えたような気がします。
鼻が利く人たちは、すでに動いているのかもしれないなぁ。

ishidatax at 10:14|PermalinkComments(0)経済 

2023年03月10日

確定申告、終わりの終わり

本日、残っていた遠方の客さんの確定申告を電子で行って
これで本当に最終的な終了となりました。
やれやれ。

ご同業の皆さま終わりましたか。

終わったところはご苦労さま、まだのところは
あともう少しガンバ。

ところで明日はJAの税務相談の担当日。
確定申告期限直前、あまり気持ちが乗ってこない。
経験則上、期限前の駆け込み相談というのは・・

とにもかくにも終わりです。
あとは、e-taxのサイトが昨年みたいに
終了直前にパンクしないことを祈るのみ。

ishidatax at 16:13|PermalinkComments(0)税務 

2023年03月09日

紙は減らしているものの、申告終わると考えこむ

個人の確定申告が終わり、手元に残った資料を整理。

で、預かったものを返却し、かつなるべくコピーなどをとらないようにし、
可能な限りパソコン内に保存したはずなのに、紙の資料が残る。
それを眺めながら、何とかならないものかと考えこむ。

電子で送信するので、もちろん税務署提出のものは紙はない。
郵送提出するものは送ってしまうので、これも残らない。

事務所保存用は、代理権限証書にサインをもらうのでこちらは紙、
それ以外にも来年のための参考資料などを残していると結構な分量の
紙ベースの資料が残ってしまいます。

いっそのことすべて返すかシュレッダーにかけてしまって、翌年は1からと
思いつつ、やはりあった方がいいかもととっておく。
そうすると、これも、これもといった意識が働いて、かさばる資料が
残ってしまう。

この辺りの意識ややり方を変えていかないと・・

昨年の秋から相続税申告もすべて電子でやるようにしました。
こちらも、どうしても紙の資料を残してしまいます。
まとめて何十枚もスキャナーしたものを、画像で探すのは骨が折れそうで。
でも、残しておいて見たことは、ほとんどない。

皆さん、ペーパーレス、電子保存どうやっているのでしょうか。
紙のアナログ仕様の頭をどうやってバージョンアップしているのでしょう。

ishidatax at 16:58|PermalinkComments(0)経営 

2023年03月08日

令和4年分確定申告終了の食事会

IMG_2856



































オマールエビのなんちゃら(料理の名前は忘れた)。

申告終わり、事務員さんと一緒にホテルのレストランで
食事会の打ち上げ。

午後も仕事があるので、ノンアルのスパークリングで乾杯。



ishidatax at 16:34|PermalinkComments(0)

2023年03月07日

DX化と会則・規則類集の追録と

IMG_2854税理士会から郵便物
そのなかに会則集の追録が入ってた。

税理士のDXの推進と
顧問先へのITC化の支援などが
税理士会の課題だと思われます。

で、会則の追録集。
何とかならないの。

捨てよう・・

ishidatax at 15:11|PermalinkComments(0)その他 

2023年03月06日

令和4年分の確定申告もほぼ終わり

本日2件サインをもらって、それ以降電子でせっせと送信しています。
あと数件、サインと送信が残っていますがほぼ終了。
残るは残務処理ぐらい。

さあ帰ってアルゴリズムの勉強じゃ。

これなかなか理屈を理解するのが難しい。
問題文を見て、意味が分かるようになるのに
めちゃ時間がかかる。

確定申告の方がよほどかんたん。



ishidatax at 17:59|PermalinkComments(0)その他